化粧品法規制の基礎、調査方法および最新動向【①EU ②アセアン ③米国】

申し込みはこちらから https://tech-d.jp/food/applyer/new/4960 EU及び米国の化粧品規制の基本的な考え方や最近の改正内容、アセアン化粧品指令の特徴や主要加盟国の最近の規制動向を、WEBでの具体的な調査方法や実務対応のポイントを盛り込み詳しく解説します。 講師: 化粧品法規制コンサルタント 理学博士 中村 淳氏 経歴: 1970年(株)資生堂入社、資生堂アメリカテクノセンター所長、技術部長、執行役員(技術担当)を経て2008年退任。(元)日本化粧品工業連合会技術委員会委員長、(元)関東学院大学非常勤講師。コスメティックハンドブック(共著)、世界の化粧品規制、国際化粧品規制2010、2015及び2021(予定)(共著)、その他 化粧品法規制関係講演やセミナー等多数。 第1部 EU化粧品規制の基礎(10:00~12:00)  ① EU化粧品規則までの背景と世界的な影響  ② 化粧品の分類  ③ CPNP(届出)及びPIF(製品情報ファイル)制度  ④ レーベル記載事項と効能表示  ⑤ 安全性評価(SCCS及び安全性評価ガイドライン)  ⑥ 成分規制動向  ⑦ 動物実験禁止とREACH、BREXITの影響  ⑧ Webを利用した具体的検索・調査方法の説明 ⑨ 質疑応答 第2部 アセアン化粧品規制の基礎(13:00~15:00)  ① アセアン化粧品指令とEU化粧品規制の関係・課題  ② 化粧品の分類、届出  ③ PIF及び安全性評価ガイドライン  ④ レーベル記載事項と効能表示  ⑤ 成分規制動向  ⑥ 主要加盟国(シンガポール、マレーシア、インドネシア     タイ、ベトナム及びフィリピン)の概要と最新動向  ⑦ Webを利用した具体的検索・調査方法の説明 ⑧ 質疑応答 第3部 米国化粧品規制の基礎(15:30~17:00)  ① 食品・医薬品及び化粧品法  ② 化粧品及びOTC薬(Cosmetic Drugs)の分類と届出・登録、成分規制の特徴と最新動向  ③ レーベル記載事項と効能表示  ④ Webを利用した具体的検索・調査方法の説明 ⑤ 質疑応答 <こんな方にお勧めです>  ・EU,アセアン及び米国の化粧品法規制の基本内容を習得又は再確認したい方  ・EU,アセアン及び米国の化粧品法規制の最近の動向を知りたい方  ・EU,アセアン及び米国の化粧品法規制の調査方法を知りたい方 <習得知識>  ・EU,アセアン及び米国の化粧品法規制の基礎と概要  (分類、届出/許可、製品情報ファイル、成分規制と品質基準、レーベル表示及び効能表現)  ・EU,アセアン及び米国の化粧品法規制の最近の法規制動向  ・EU,アセアン及び米国の化粧品法規制のWebでの具体的な調査方法 <講義概要>  現在の世界の化粧品規制には、EU及び米国の規制形態が大きく影響してきています。特に、「成分規制の在り方や製品情報ファイルの内容等の骨格や動物実験禁止を提案しグローバルスタンダードともなりつつあるEU化粧品規制」、また、「自主的な規制の在り方のモデルともなった上にINCI名称の決定や独自の安全性評価を展開している米国の化粧品規制」の考えを理解することは日本の化粧品規制の今後を考える上でも重要です。さらに、「経済成長が見込まれるアセアン加盟国の化粧品規制」についてもその特徴をよく理解することが今後の輸出の伸びを図る上からも大切です。本講座では、それぞれについて最新動向を踏まえながら、化粧品規制の基礎的な内容から最新動向、Webでの規制動向や成分規制の調査方法まで解説します。

小ロットからオリジナル化粧品OEMをご提案します

はじめまして。 弊社は日本製オリジナル化粧品を小ロットからお受けしています。 レシピのご相談からボトル手配、ラベルデザインまでお手伝い可能です。 スタートのコストを抑えたロットでオリジナルブランドを立ち上げてください。 また、弊社はオリジナルバッグ等もOEM、製造などお手伝い可能です。 化粧ポーチなども是非ご相談ください。

化学系分野特許明細書の効率的な読み方【10月末よりオンデマンド配信】

申し込みはこちらから(※配信開始までは予約です) https://tech-d.jp/column/ondemand/entry/ セミナーID:tdo2020101501 10/15(木)に『化学系分野特許明細書の効率的な読み方』というオンラインセミナーを開催しました。 化学系の中には化粧品も含まれますので特許初級者や明細書の読み方で困っている方はぜひ受講してください。 講師: 山の手合同国際特許事務所 所長弁理士 北里大学大学院非常勤講師 廣田 浩一氏 1.「発明」とは何か    「発明」は技術に関する物語(決して難しいものではない) 2.「発明」に係る明細書等     特許出願の書類である願書とその添付書類     「発明」の要素と、明細書等の記載項目との対応関係 3.明細書等と公開特許公報との関係     明細書等の記載項目と公開特許公報との対応関係 4.公開特許公報と特許公報     発行時期、記載内容等の相違     技術文献としての活用     抵触性判断における活用 5.特許公報の読み方の実践   ①化学組成物発明に係る公開特許公報の実例   ②食品発明に係る、公開特許公報と特許公報の実   ③飲料発明に係る、公開特許公報と特許公報の実例 6.無効理由(主に記載要件)の有無の検討   サポート要件   実施可能要件   明確性要件   官能評価の妥当性   後願排除効・発明の新規性

9月3日ウェビナー:店舗ビジネスでのオンライン接客の始め方 〜 店舗接客の強みをデジタルで活かす方法とは~

【20社限定!】店舗ビジネスでのオンライン接客の始め方 〜 店舗接客の強みをデジタルで活かす方法とは~ お申し込み▶https://synal.io/event/seminar_1/ 新型コロナウィルスの感染拡大により、消費者の行動は大きく変化しました。 店舗への来店・購入が減少し、オンライン上での購入完結の割合が増加しています。 特に生活必需品以外の「嗜好品」に関しては、購入までの検討深度が深まっているというデータも見られ、 企業もこれまでの接客方針変更の緊急度を上げなければなりません。 こうした消費者の購買サイクルの変化に対して、 「店舗ビジネスのマーケターはどのような対応をすべきなのか」をウェビナー形式でお話しさせていただきます。 ●このようなことをお話いたします  今なぜオンライン接客が必要なのか?  データから見る店舗ビジネスの変化  オンライン接客の始め方  オンライン接客の事例とハウツー お申込みいただいた方へのみ、Zoom視聴用のURLをご案内いたしますので、ぜひお気軽にご参加ください。 ----- 2020/09/03(木) 17:00 〜 18:30 @ Zoomでのオンライン配信 動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。 ----- ●プログラム 16:50- オンラインセミナー・受付開始 17:00-18:00 【20社限定!】店舗ビジネスでのオンライン接客の始め方 〜 店舗接客の強みをデジタルで活かす方法とは~ 18:00- 質疑応答、アンケート回答へのご協力 ●こんな人におすすめ ・オンライン接客に興味のある方 ・店舗ビジネスに携わられている方 ・ECサイトのご担当者様 お申し込み▶https://synal.io/event/seminar_1/

10/6 第1部 乳化・可溶化の基礎  第2部 相図の読み方・作り方  第3部 製剤開発とスキンケア処方への応用 【割引特典あり】

https://tech-d.jp/seminar/show/4967 ライブ配信日程:10/6 アーカイブ配信日程:10/8~10/15 一部のみの申し込みも可能です。 このセミナーは10月中旬よりオンデマンド配信を行います。 化粧品開発の初級~中級までおすすめです。 申し込みの際にBentenを見たと記入していただいた方は49,500円→45,000円へ割引します。また、1社から複数人で申し込む場合も割引しますのでotaka@tech-d.jpまでお問い合わせください。 講師: ニッコールグループ 株式会社コスモステクニカルセンター 鈴木 敏幸氏 経歴: 花王㈱パーソナルヘルスケア研究所所長、エスエス製薬㈱ 取締役を経て現職。東京理科大学 客員教授。【主な受賞歴】国際化粧品技術者会(IFSCC パリ大会)最優秀論文賞 『液晶乳化』(1982 年)米国化粧品技術者会(SCC)最優秀論文賞 『Liquid Crystal Make-up Remover』 (1993 年)日本化学会化学技術賞 『合成セラミドを主成分とする生体脂質類似皮膚化粧料の開発』(1993 年)国際化粧品技術者会(IFSCC 横浜大会)優秀論文賞 『細胞間脂質のマルチラメラエマルション』(1993 年) など【著書】『ゲルテクノロジー』(サイエンスフォーラム社 ,1997 年)『界面活性剤の機能創製・素材開発・応用技術』(技術教育出版社, 2005 年)など。(いずれも共著)【専門】コロイド界面化学 ■第1部:乳化・可溶化<基礎編> (10:00~12:00 質疑込み) ① エマルション、マイクロエマルション、ナノエマルションとは? ② マクロ~ナノエマルションの観察と定量測定の実際 ③ エマルションの一般的な調製法と各種乳化装置 ④ 乳化安定化の定番技術(乳化安定化理論) ⑤ 実用系でのエマルション状態と各種トラブル解決法(実用系での落とし穴) ■第2部:相図の読み方作り方と乳化解析への用い方 (13:00~15:00 質疑込み) ① 相図の基本を理解しよう:ルールが唯一つある ② 成分系の相図:相図が読めると界面活性剤の能力と利用法もわかる ③ 成分系の相図:乳化、可溶化の解析に必須  ・三角座標の読み方、作り方の実際と使い分け  ・相図による可溶化能とマイクロエマルションの理解 ■第3部:スキンケア処方開発のポイントと市場・技術動向(15:00~17:00 質疑込み) ① 化粧品を取り巻く生活社会環境の変化とスキンケアコンセプト ② スキンケア化粧品の素材・技術動向 ③ 社会環境・市場トレンドに応じた処方設計と特性賦与の方法 <こんな方におすすめです>  ・初級~中級技術者。これから乳化・可溶化に取り組もうとしている人  ・乳化・可溶化の基本原理を知り、処方の組み方や適切な界面活性剤の選択と 用い方を知りたい人  ・製品開発や製造現場に従事している人 講義概要・ポイント:  エマルションやマイクロエマルション製剤は実用系で広く用いられているが、基礎的なテキストに見られる、乳化条件の設定や安定性の理論だけでは実用系エマルションの生成・安定化・機能賦与に関する詳細は満たされない。 第1部:乳化と可溶化の基本を平易に解説するとともに、実用系を念頭に置いた「状態の観察、評価法」「界面活性剤の選択と用い方」「実用系でのトラブル例とその解決手法」に関して実例を用いて解説をおこなう。 第2部:乳化・可溶化の設定に欠かせない相図の読み方作り方を理解していただき、相図を用いた乳化、可溶化の理解と実用系での機能賦与法も併せて教示する。  第3部:生活社会環境と市場動向の推移に対応したスキンケアの処方設計と製剤技術についてわかりやすく解説する。

理美容室様向け美容相談、美容科学講座のご案内

理美容室での美容の常識とは? ※新しい生活様式に合わせ本年はzoomアプリを使った リモート講座も開催します。※ 様々な情報が溢れる現代、美容業界においても例外ではなく、 日々様々な美容に関わる情報やニュースが足早に流れては 消えを繰り返して過ぎて行きます。 この数多ある情報から皆様が必要なものを取捨選択、 ご活用頂くのにお役に立つ講座のご案内をいたします。 当講座は50年以上の歴史(昭和40年代〜)があり、 昭和、平成とこれまでにも大勢の理美容師の方々が受講され、 令和の現在も変わらずに続く講座であります。 具体的に当方がご用意しております講座名は 皮膚美容科学 毛髪美容科学 油脂化粧品学 食品栄養学 の4講座となります。 理美容室の先生方にとりましてはお聞馴染みの 講座なのでは?と思います。 講座の特長としましては「科学」的な目線がある事、 さらには食品栄養学が加わっている事となります。 各講座毎に教科書が用意されておりますので 講座の復習やお仕事のスキルアップにも利用が可能です。 ※当方スタッフは講座運営歴25年以上が2名在籍しております。 ※ウイルス禍の状況を鑑み、オンライン対応可能です。  zoomアプリのインストールをお願いします。 上記講座に関連しての、美容相談、各理美容室での勉強会など 日程や講習費等も含めましてご要望などございましたら是非お気軽に ご相談ください。 お問い合わせ mnogroup1@gmail.com までどうぞ。

沖縄から化粧品をつくりませんか?

亜熱帯気候にある国立大学の中に事務所がある、琉球大学発ベンチャー企業の琉球ボーテです。 沖縄から、自分のオリジナル化粧品をいつくりませんか? 詳しくは弊社ホームページをご覧ください。 http://ryukyu-beaute.com

【オンラインセミナー】9/28 化粧品・医薬部外品文書に関するセミナー

第1部: 化粧品・医薬部外品のための公定書の読み方・使い方 第2部: 化粧品・医薬部外品の製造販売承認申請における書類作成のポイント https://tech-d.jp/seminar/show/4893 Ⅰ.化粧品・部外品にみる法律・公定書の基本事項 〜化粧品や医薬部外品とはどのようなものかを理解しよう〜  1.医薬部外品と化粧品の違い  2.薬機法の化粧品・部外品の位置づけ  3.化粧品や部外品での関連法規と公定書 Ⅱ. 第17改正日本薬局方の基礎知識 〜長い歴史と国際性を持つ局方はどのようなものかを理解しよう〜  1.局方は国際調和を持ち長年の積み重ねを集積された公定書の原点  2.通則は局方の憲法であり基本法  3.一般試験法は分析化学の便利な教科書・参考書  4.各条は製造承認書やSOPのひな型・モックアップ  5.参考情報は局方予備軍、情報源とヒント  6.次期改正原案作成要領は次の時代への道標 Ⅲ. 局方に類似した外原規等の公定書の読み方・使い方 〜化粧品や医薬部外品だけではなく、仕事がはかどります〜  1.化粧品・部外品のための医薬部外品原料規格の特徴と活用  2.添加物のための食品添加物公定書の特徴と活用  3.水道のための上水道法にある試験法の特徴と活用  4.その他の医薬品についての公定書の特徴と活用 Ⅰ.承認申請区分と添付すべき資料の基礎と実際 ~部外品や化粧品原料を製造するためには承認書を作成します~  1.承認申請から見た化粧品と医薬部外品の違い  2.製造承認書の申請区分  3.添付すべき書類作成の基本  4.項目設定の基本的考え方  5.海外メーカー原料の規格設定上の注意点 Ⅱ.製造承認申請や別紙規格等の作成上の注意点 ~何を設定しなければならないのか?~  1. 有効成分の規格及び試験方法に必要な項目  2. 製造承認書のモックアップに示されている要求  3. 参考とすべき公定書と通知やガイドライン  4. 規格及び試験方法の設定における指摘事項  5. 局方、外原規を活用する上での注意点  6. 製造承認書を作成するための参考情報

8/27 化粧品開発における香りのデザイニング

8/27に化粧品の香りに関するセミナーを開催します。 化粧品の魅力を引き出すために必須の「香料」について基本的知識を解説すると共に、マーケットトレンドをふまえ、イメージ・マッピングを活用した評価体験を通して、商品コンセプト合わせた香りのデザイニング(選択・評価・表現)を学んで頂きます。 https://tech-d.jp/seminar/show/4853 Ⅰ.香料概論  1.嗅覚のメカニズム  2.香りの歴史  3.香料とは   a.香料の種類   b.天然香料の製造方法   c.香りの構成   d.香調表現   e.香りの分析、安定性   f.香料の安全性と法規 Ⅱ.香りの評価の体験学習(イメージ・マッピングの活用) Ⅲ.香りのマーケットトレンド  1.香りの意識調査  2.ファインフレグランスの変遷と最近のトレンド  3.アロマセラピーなど香りによる癒しのトレンド Ⅳ.商品コンセプトに合わせた香りの選択  1.ボディケア・ヘアケアなどトイレタリー製品  2.スキンケア製品

7/14 化粧品広告規制の基礎知識と 合法的で訴求力のある表現テクニック

7/14にオンラインで実施します。 https://tech-d.jp/seminar/show/4809 【日 程】 2020年7月14日(火) 10:30~16:30 【会 場】 各自PC(オンラインでの受講となります) 【受講料】 31,000円(税込/テキスト付) 【テキスト】 印刷・製本したものを郵送 【申し込み方法】 こちらのフォームから https://tech-d.jp/food/applyer/new/4809 【プログラム】 Ⅰ.初心者にも分かる 化粧品広告規制の法的知識  ① 何故、効能効果はうたえないの? ――薬機法68条  ② 「広告」って何? ――「広告」3要件  ③ 歯みがき粉も「化粧品」? ――「化粧品」の定義  ④ 「薬用化粧品」って普通の化粧品とどう違うの? ――「医薬部外品」の定義 Ⅱ.「肌にはりを与える」は許される?  合法的化粧品効能効果一覧  ① 表で見る(1) 「薬用化粧品」の効能効果一覧  ② 表で見る(2) 「化粧品」の効能効果一覧  ③ 表以外の効能効果は許されないの?  ――メーキャップ効果・使用感の表示 Ⅲ.詳説! 平成29年改正「医薬品等適正広告基準」(化粧品に関する部分を抜粋)  ① 成分表示(1) 「特記成分」  ② 成分表示(2) 「有効成分」  ③ 保証表現(1) 「安全性は確認済み!」 ――保証表現の禁止  ④ 保証表現(2) 歴史的表現  ⑤ 保証表現(3) 臨床データ等の例示  ⑥ 保証表現(4) 使用前後の図画・写真等  ⑦ 保証表現(5) 使用体験談等  ⑧ 保証表現(6) 身体への浸透シーン  ⑨ 保証表現(7) 低刺激性の表示  ➉ 保証表現(8) 「よーくきく!」 ――強調表現  ⑪ 保証表現(9) 「世界○○か国で使用!」  ⑫ 最大級表現(1) 「最高のききめ!」 ――最大級表現の禁止  ⑬ 最大級表現(2) 新発売はいつまで?  ⑭ 最大級表現(3) 「強力・・・」「強い・・・」「比類なき安全性」「絶対安全」  ⑮ 使用上の注意 化粧品の使用上の注意事項の表示自主基準  ⑯ ひぼう広告・比較広告  ⑰ 医療関係者等の推せん・公認  ⑱ 懸賞・賞品による広告 「オープン懸賞」は許される?  ⑲ 不快・不安・迷惑広告 連呼は5回まで?(連呼広告)  ⑳ 品位の保持 語呂合わせに注意!  ㉑ その他(二重価格・割引率等の広告) Ⅳ.認められる表現・認められない表現                 2017年版「化粧品等の適正広告ガイドライン」表現編  ① 「肌の疲れ」等の表現  ② 「アレルギーテスト済み」等の表現  ③ 「角質層・毛髪への浸透」等の作用部位の表現  ④ 「~専用、~用」等の表現  ⑤ 「強力」、「強い」の表現について  ⑥ しわ予防・解消、若返り・老化防止、顔痩せ効果等の表現  ⑦ 「治癒、回復、改善」等の表現  ⑧ 「細胞」等の表現  ⑨ 「痩身」等の表現  ➉ 「デトックス」等の表現  ⑪ 「ピーリング」等の表現  ⑫ 「くすみ」等の表現  ⑬ 医師等のスタイルでの広告について  ⑭ 薬用化粧品・一般化粧品における美白表現の範囲  ⑮ 化粧品における「薬用」の表現  ⑯ 毛髪の損傷等の補修表現  ⑰ 「エイジングケア」の表現  ⑱ 「乾燥による小ジワを目立たなくする」の表現  ⑲ テレビ、新聞・雑誌広告における説明文について  ⑳ 「使用体験談」の表現の範囲  ㉑ メーキャップ効果の表現  ㉒ 「調査結果に基づく数値」の表現 Ⅴ.2017年7月13日 化粧品等のインターネット上の広告基準  日本化粧品工業連合会の広告宣伝委員会が作成したもので、インターネット上の広告について業界の考え方を解説。 Ⅵ.2018年8月8日 厚労省Q&A  医薬品等適正広告基準の改正を受け、厚労省が出したもの。いわゆる「ビフォーアフター」についての厚労省の見解や、「共同研究」が明示的にNGとされるなど、押さえておくべき事項を解説。 Ⅶ.令和元年11月27日 薬機法改正  新設された課徴金制度について景表法と比較しながら概説するとともに、既存の制度に虚偽誇大広告とみなされるリスクが隠されていることを解説。 Ⅷ.東京都において実際に不適切とされた事例とその分析

化粧品事業新規参入セミナー 2020年7月21日(火曜日)

大変申し訳ありません、 本日2020年7月2日、新型コロナの東京都の感染者数の状況から、今回のセミナーは中止とさせて頂きます。 株式会社アイティエム では定期的に化粧品事業新規参入セミナーを開催しております。 次回は 化粧品事業新規参入セミナー202007 として 2020年7月21日(火曜日)9時45分~12時00分 東京都中央区京橋1丁目6-5 三津和ビル5階 にて行います。 化粧品事業への新規参入について ― どのように新規参入するか      薬機法(旧薬事法)の参入障壁をクリアする方法      化粧品を輸入し販売したい、OEM製造で自社ブランドの化粧品を販売したい       そんな事業をお考えの方へ、新規参入の方法、許可の説明~取得 内 容 :化粧品事業への新規参入方法について      化粧品に関係する、許可の説明       (化粧品製造販売業、化粧品製造業の違い)      輸入代行と自社で許可を取る場合の違い      化粧品に関係する、許可の取り方      許可申請に必要な添付資料      FD申請とは      手順書について      化粧品製造販売業の実務など      Q&A      個別相談 受講料 :5500円(税込み)お振込み手数料ご負担  詳細は下記サイトをご覧ください。 https://cosme-license.tokyo/seminar/

【展示会】Natural Health & Nutrition Expo Spring 2020@上海 (2020年05月27日 ~ 2020年05月29日)

International Natural Health&Nutrition Expoは、自然健康および栄養製品に関するアジア最大の博覧会 詳細はこちらから http://www.nhnexpo.com/homeEn.jhtml